「連れて行ってもらった店が、すごかった。炭火でチキンを焼くんだ。俺は絶対に、鳥の胸肉以外は食べないって、
小さなころから、他は脂肪分だけで捨てる部分だと思い込んできたが、うますぎて、何を食ったか、正直分からない。
串に、小さな鶏肉や野菜、ポークが、3つくらい刺さっていて、どれも気絶するほどうまいんだ。
そして、驚くなよ、おれは、生まれて初めて・・・・ピーマン(こちらではペッパー)を食べたぞ!
肉との間に刺さっていて、あまりにうまかったから、一緒に食っちまったんだが、これがうまいのなんのって。
後で思い返してみたら、軟骨とか、皮とか、内臓も食べたと思うんだ。どれも、うまかった。
勢いで、刺身もトライしたが、同じ海で泳いでいる魚とは思えない、フレッシュで、サーモン以外もあるんだぜ!
散々飲んだ後に、のどが渇いたと思ったら、夜中でもぴかぴかな自動販売機があって、種類も豊富で、しかも、壊れていないんだ。
くじが付いているみたいなやつまであって、しゃべったりするんだぜ?それで、誰も破壊しないんだよな?盗もうとか、滅多にないんだよな?
ああああああ
これなら、俺、日本に住みたい!!!!日本語教えてくれ!」
— 2chコピペ保存道場 - 日本にすっかり恋焦がれてしまった外国人 (via darylfranz)
(h-yamaguchiから)
— Twitter / @d_v_osorezan (via plasticdreams)
(出典: mug-g、plasticdreamsから)
command+shift+option+Vでプレーンテキストでペーストする事ができます。
要領の良い人は、 すでにある物を自分の所へもってきて ちょっとぐらいルールから外れても 適当に書き換えてまるで自分が作ったかのように成果を出す。 ゼロから自分で考えて、教科書やルールからは絶対はみ出さず 努力に努力を重ねて、結果、すでに誰かが作ったような物の劣化版を持ってくる。 どうしても自分の考えにこだわり。 基本的にパクリは悪だと思ってる。 (同じ業界からはもってこないで、趣味や遊びから持ってくるとか) 特に法に触れるとか、悪いことをするわけでもなく 素人にはばれにくい、すばらしいパクリをしてくる。
要領の悪い人は、
要領の良い人はたいていコピー元が豊富なので
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2010-09-29
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(via theemitter) (via abuku) (via dfukuoka)668:名無しさん@HOME:2011/12/19(月) 20:56:56
書き捨てさせて。
結婚当初、姑と上手く噛み合わなくて、会うと気疲れしていた。
意地悪されたりはしなかったけど、気さくで良く大声で笑う実母に比べ
足を悪くするまでずっと看護士として働いていた姑は、喜怒哀楽を直接表現せず
シャキシャキ・パキパキ黙々って感じで、ついこっちも身構えてしまっていた。
何となく「私、あまり好かれてないな」と思う時も有って、当たり障りなくつき合っていた。
その年は、私が秋に二人目を出産した事もあり、混雑を避けて一月中旬に帰省する事になった。
そして早朝、今まで感じたことの無い揺れと衝撃を感じた。阪神淡路大震災だった。
朝釣りに行くという夫達の為に、お弁当と朝食を作っていた私と姑は立っていること出来ずに座り込んだ。
食器棚が空いて、次々と皿やグラスが降ってきた。
名前を呼ばれた気がして目を開けると、姑が私に覆い被さっていた。
私を抱きしめる腕も肩も頭も血が出ていた。
夫と舅が子供達を抱いて台所に飛び込んできて、私達を廊下に連れだしてくれた。
歪んでなかなか開かない玄関ドアを開けると、街の景色は一変していた。
義実家はマンションの高層階だったが、エレベーターは止まり、階段にはヒビが入っていた。
呆然とする間にも、大きな余震が襲ってきた。
廊下の壁にも大きな亀裂が入り、揺れが襲う度に何かガラガラと大きな物が落ちていく音がした。
姑が「あなた達は早く逃げなさい!」と部屋に戻り皆の上着やマフラーを持ってきた。
泣きながら「あなた達って・・・お義母さんは?」と聞くと「後で逃げるから、良いから早く!」と恐い顔で言われた。
足が悪くて階段では逃げられない自分は、足手まといになると思っているんだと分かった。
夫が「母親を見捨てて逃げたら、俺はもう子供達に顔向けできない」と姑を背負おうとしたら
姑が夫をひっぱたいた「あんたの守るのは子供と嫁!産後で完全じゃない嫁を幼子二人を守ることだけ考えなさい!」
そして血だらけの手で、私の髪を撫でて「ごめんね。帰省させなきゃ良かったね。ゴメンね」と笑った。
結局舅が姑を連れて、後から逃げると説得され、私達夫婦は子供二人と先に階段を下りました。
避難所で無事に再会出来たときは、安堵のあまり「おうおうおう」と言葉にならない声で抱きついて泣いた。
マンションは数日後に全壊した。
避難所で再会して気が付いたが、姑は家族の上着を持って来てくれたが自分はセーターにエプロンという服装だった。
初めから、皆だけ逃がすつもりだったんだと思ったら、また泣いた。
未曾有の事態に母乳が出なくなったり、出ても詰まったり色が変だったりで
痛くて脂汗を流しながら、マッサージをしていると、産婦人科にいた事もある姑が
「熱を持ってるね。痛いね。でも出さないともっと痛いから。代わってあげられなくてゴメンね」と泣きながらマッサージを手伝ってくれた。
避難所では「ブランクがあって、知識が古いけど」と看護士として働いて、まわりを元気づけていた。
あの時、赤ん坊だった下の子はもう高校生で、舅は既に他界した。
福島の震災をみていると、どうしても阪神地震を思い出してしまう。
同居の姑は、今も喜怒哀楽をあまり出さないけど、今では何を考えているかちゃんと分かる。
ありがとう、おかあさん。あの時の血だらけの貴方を忘れません。
— あなた達は早く逃げなさい!(CROSSBREED クロスブリード!)
(出典: crossbreed、dfukuokaから)

